2026年もよろしくお願いいたします!

2025年は、本の出版やら
スタジオワークショップやら
誰かにやれって言われたわけでもないのに
いろいろ始めてみた年でした。
そのおかげで、より多くの人と対面で繋がることができ
改めて思ったのが
私は馬より人間が好きだ!笑
特にスタジオワークショップでは
内面を解放することになるので
人間の心体が振動しあうあの空間はたまらんのです。
心の底から「おもろい!!」と叫びたくなるのです。
馬もかわいいですけども
人間も壁はがすと、とっても滑稽でかわいいですのよ。
やばい、私、変な人だ。。
まあ水瓶座なんで、しょうがない。笑
振動って言葉出ましたけども
私、コミュニケーションって振動だと思ってます。
振動しあうのがコミュニケーション。
心拍も呼吸も身体の所作も、
振動させることだって思ってて。
それが非言語コミュニケーションだなって。
ただ
どちらかが
振動させても
片方がね
いろんな理由で壁作ってると
振動届かないから
コミュニケーション楽しくないし
伝えたい事伝わらないんですよ
馬はね、壁つくらないから
自分が出した(出してしまった)振動を
しっかり受け止めて反応してくれて
だから自分の振動を
馬で見れるんですね
いま伝えたいことがしっかり振動してるのか
それとも振動してないのか
私は、お客さんや生徒さんが馬と関わるのを見て
アドバイスする仕事たくさんしてきたので
馬がいなくても、だんだん振動がわかるようになってきました
だからスタジオワークショップでは
馬いなくてもできるんです。
馬のように人の振動を感じれるようになってきたので。
ん?ちがうな、
感じているものを信じることが増えただけかな。
人間もみんな感じてますからね。
でも、なかったことにするのが
社会で生きていく中で身についた術なわけで
言葉を口から発するだけでは
相手に伝わらないのは
馬も人間も一緒なのだ
そういう
非言語コミュニケーションを
馬を通して学べる
企業研修などができれば最高だなっと
先日考えていました
海外ではそういうの既にありますしね
日本にも1つあったような
あるなら私がやらんでもえっか
って思考になりやすい私です
2026年、何がおこるかなあ
本出版とかも想像してなかったからなー
気づいたら原稿できてたってレベルで
何かの振動に勝手に突き動かされていた
わくわくだなあ
あでぃおす